富士市他、各市町村助成ワクチン接種が可能です。
自己負担があります(生活保護受給者除く)。 4,800円
対象者には誕生月の翌月に予診票(明るい青緑色)が送付されます。
【対象者】
富士市に住民登録があり、次のいずれかに該当する方
1.65歳以上の人
2.60歳以上65歳未満で、心臓、じん臓、呼吸機能障害、又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害を有する人(身体障害者1級相当)
【実施期間】
令和8年4月1日から
*ワクチンは、沈降20価肺炎球菌結合型ワクチン(プレベナー20)です。
*令和8年3月以前に紫色の予診票が届いている人は、フィランセにて新しい予診票に差し替えてもらってください。
*対象の方以外の方の「任意接種」も行いますが、全額自己負担になります。詳細は電話にて相談してください。
【対象者】
・令和8年度内に65歳を迎える人・令和8年度内に70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳なる人 対象者には接種券が送付されています。
・60~64歳でヒト免疫不全ウィルス(HIV)による免疫機能に障害があり、日常生活がほとんど不可能な人
・対象者には令和8年4月上旬に予診票が送付されます(A3版白茶色、中央にミシン目あり、接種前の切り離し不可)
※自己負担金 生ワクチン「ビケン」3,300円 (生活保護受給者は無料です)
不活性化ワクチン「シングリックス」7,700円/回(2回分15,400円)
※接種費用の助成は、どちらか一方のワクチンのみです。
帯状疱疹にかかったことのある人も対象です。
※接種ワクチンの種類については、相談してください。
【実施期間】
令和8年4月1日から令和9年3月31日まで
富士市他、各市町村助成の各種健診が受診可能です。
本年度は